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わたしのツイート #2

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ないものねだりも大切だけど
その地域の基礎でもある
歴史的背景や生活の隅々を
見つめ直すことも大切。
だからこそ自己肯定感ならぬ
地域肯定感が必要。

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チラシはパソコンで作らないと
いけないルールなんてない。
小学校の時に切り貼りして作った
新聞のように作ったってもちろんOK。
カッコよくデザインするのもいいけど
地域のチラシなら文字を書いて
写真を貼ってコピーをすれば
愛着のある温かいものができる。

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チラシづくりで大切なのは
誰に見てほしいか。
親子向けであればイラストや
かわいいフォント使ったり
年配向けであれば
文字を大きく見やすくを心がける。

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地域住民が一体となって
事を進めていくには
なかなか難しい。
だけど「遠くの親戚より近くの隣人」
の言葉のとおり
顔の見える関係性を
築いていくことが
地域には必要ではないでしょうか。

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地域には「なにもない」
と言い切ってる人は
「熱中できるものがあった」人だ。
「あった」ものが「ない」
に変わったのは年を重ねた
からかもしれないし
趣味嗜好が変わっただけ
なのかもしれない。

私事
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組織づくりファシリテーター 北村正貴