お知らせ

【沖縄県内5社限定】コロナ禍に向き合う「組織のあり方を再構築する対話型研修」承ります

このようなお悩みはありませんか?

  • 組織や企業としてWithコロナに向けた柔軟な働き方に手を打ちたい
  • 職場環境における社員のモチベーションケアやフォローアップの体制を整えたい
  • 新型コロナウイルスの影響で例年通りのスケジュールで社員研修を行えておらず育成に不安がある
  • 新入社員が入社後すぐに在宅勤務となり、通常勤務が行えてない状態である

コロナ禍、あるいはアフターコロナの時代で従来の「働き方」「学び方」からの改革が求められている今、取り組むべきことは何か、対話型研修(ワークショップ)で組織のあり方を再構築しませんか?

実施内容 組織のあり方を再構築する対話型研修(ワークショップ)
料金 5万円(税抜き)/限定5社
時間 3時間を上限とします(お打ち合わせは含みません)
実施までの流れ ①事前お打ち合わせ
  ご相談やヒアリングを行い、プログラムを設計いたします
 ②当日/対話型ワークショップ
  ご依頼事項に沿ったプログラムを実施し、指針を固めていきます
 ③ご依頼者様と振り返り
対象
※沖縄県内
 企業
 コミュニティ組織(自治会/町内会/まちづくり協議会等)
 NPO団体
 市民団体
  以下のようなお悩みをお持ちの組織におすすめです
  ・Withコロナに向けて組織として方針を固めたい
  ・新入社員育成や教育を見直したい
  ・モチベーションケア・フォロー体制を構築したい
  ・参加型社員研修を実施したい

実施趣旨

現在、新型コロナウイルスの感染症拡大防止のため、テレワークやシフト勤務の導入、また「三密」を防ぐための会議・研修の中止・延期等、緊急の対策を各社取られているご状況かと存じます。
しかし、このような事態においても、止めてはいけないのが企業経営であり、それを支える人材の育成です。

これまでとは異なる社会と向き合っていくために組織としてどう視点を変えて活動をしていくか固めていく時期に来ているのではないでしょうか。

コロナ禍、あるいはアフターコロナの時代で従来の「働き方」「学び方」からの改革が求められている今、求められる組織としてのあり方、事業の取り組み方とは何か、対話型研修(ワークショップ)で再構築するサポートを致します。

対話を通して「生きたリレーションシップ」を創出していきます。
お気軽にご相談ください。

この記事を書いた人
北村 正貴

1985年群馬県桐生市生まれ、沖縄県糸満市在住、ファシリテーター。2013年より地域おこし協力隊として単身沖縄へ。糸満市内で地域コミュニティの再生や集落の自立的発展を目指し活動。2015年、沖縄、ふるさと百選(集落部門)受賞。2018年に北村ファシリテーション事務所を設立。「多様な人が集う場を対話のできる場に」をテーマに行政、コミュニティ組織(自治会/町内会/まちづくり協議会等)、NPO団体、市民団体、企業など社会課題の解決と新しい価値の創造に取り組む多様な主体のコンサルティング支援を行う。

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北村ファシリテーション事務所