事業レポート

<糸満中学校区編>地域ワークショップ 資源と課題全部見せます

糸満市では2021年度から「糸満市第5次総合計画」がスタートします。計画策定に向け先日、住民参加型ワークショップ「いといと地域ゆんたく会議」を実施しました。実施プログラムや結果などは下記をご覧ください。

市内には6つの中学校区があり、全6か所で開催したワークショップには10代から70代の住民168名が参加し約1500の思いや意見が出ました。「糸満市市民活動支援センター まちテラス」さんが作成した動画を各中学校区ごとでまとめました。

今回は糸満中学校区編をお届けします。

【大公開】いといと地域ゆんたく会議 全グループの資源と課題 全部見せます!#1
【大公開】いといと地域ゆんたく会議 全グループの資源と課題 全部見せます!#2
【大公開】いといと地域ゆんたく会議・全グループの資源と課題 全部見せます!#3
【大公開】いといと地域ゆんたく会議・全グループの資源と課題 全部見せます!#4【糸満中学校】
【大公開】いといと地域ゆんたく会議・全グループの資源と課題 全部見せます!#5【糸満中学校】
【大公開】いといと地域ゆんたく会議・全グループの資源と課題 全部見せます!#6【糸満中学校】

この記事を書いた人
北村 正貴

1985年群馬県桐生市生まれ、沖縄県糸満市在住、ファシリテーター。2013年より地域おこし協力隊として単身沖縄へ。糸満市内で地域コミュニティの再生や集落の自立的発展を目指し活動。2015年、沖縄、ふるさと百選(集落部門)受賞。2018年に北村ファシリテーション事務所を設立。「多様な人が集う場を対話のできる場に」をテーマに行政、コミュニティ組織(自治会/町内会/まちづくり協議会等)、NPO団体、市民団体、企業など社会課題の解決と新しい価値の創造に取り組む多様な主体のコンサルティング支援を行う。

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北村ファシリテーション事務所