特長

対話で「個人」に進化を
対話で「組織」に強さを
対話で「社会」に豊かさを

選ばれる8つの強み
ビジネスに貢献する職場環境を作るために必要なのは、戦略的な人材育成の思考と高度な対話デザイン力が両立すること。
そして、ていねいなマネジメントで円滑なコミュニケーションを実践継続させていくこと。
当事務所は8つの強みを兼ね備えた人材育成事務所です。

オーダーメイド設計

課題解決や未来創造に向けたワークショップ、研修をオーダーメイドで設計します。

ワンストップ対応

ヒアリングから分析、提案、実行、定着、フォローまでワンストップで実施します。

独自ノウハウによる提案

230組織、1500名の支援実績に基づいたプログラムを提案します。※2020年10月現在

課題の粒度を重視

全社、役職、社員層など課題の粒度に合わせたプログラムを提供します。

ホールシステム
アプローチを活用

トップダウンやボトムアップに替わる組織マネジメント第三の手法「ホールシステムアプローチ」を豊富に活用します。

理解と了解を
目指した目的達成

対話型プログラムを実施することで課題の相互理解と共通了解を目指す目的達成を重視します。

IAFコンピテンシー
に基づいた設計

IAFコンピテンシー※を行動指針に採用することで課題解決や未来創造に向けた心理的安全性の高い対話の場をデザインします。
※国際ファシリテーター協会(IAF)の定める資質

参加者同士で
気づきを提供し合える場

官で培った社会活動による協働の場づくりの経験から風通しの良い組織を創造します。



得意領域
北村ファシリテーション事務所ではファシリテーション応用分野のうち4つの得意領域から
組織の「しにくい」を対話で「しやすく」するワークショップや研修プログラムを提供します。

引用:堀公俊『問題解決ファシリテーター』(東洋経済新報社)

問題解決型
 ・問題を共有する場
 ・原因を探求する場
 ・解決策を立案する場
 ・意思を決定する場

合意形成型
 ・チーム力を高める場
 ・ビジョンを定める場
 ・組織の結束を高める場
 ・企画立案する場

教育研修型
 ・リーダーシップを開発する場
 ・特定のスキルを習得する場
 ・社会的スキルを学ぶ場
 ・自分のキャリアを考える場

自己変革型
 ・過去を振り返る場
 ・現在を見つめる場
 ・未来を思い描く場
 ・決意を明らかにする場



3つのこだわり

相互理解を育む
プログラムを
提案

課題形成や情報収集を行い、ダイアログ、ワールドカフェ、オープンスペーステクノロジー、フューチャーサーチなど、組織開発に用いられるホールシステムアプローチ手法を駆使し、計画段階から関わるプランです。

<対応するニーズ>
・まったく新しい人材育成をしたい
・既存の組織体制を刷新したい

最高水準の
関わり合いの場を
デザイン

組織力の向上を目指した人材育成における企画や運営体制、目的が決まったプロジェクトに対して、ヒアリングを実施し、人材育成に必要な要件を整理した研修をデザインし、レクチャーするプランです。

<対応するニーズ>
・企画や方向性は決まっている
・研修の方向性をプロに決めてほしい

“なるほど”の
先を目指した
サポート

漠然とした不安やストレスを抱える社員向けサービスです。セッションでは簡単な質問の投げかけを行い、答えていくことで、「悩みの原因は何か?」解きほぐしながら心と頭の整理整頓をサポートするプランです。

<対応するニーズ>
・リレーションシップを考え直したい
・コミュニケーションを見直したい