当事務所は社内の課題解決や未来創造に向けたワークショップや研修をオーダーメイド設計いたします(出張・オンライン可)

ファシリテーション

Fの相談室

まちづくりと人材育成とファシリテーション

「まちづくり」と「地域づくり」。端から見れば同じように聞こえる言葉です。私たちが暮らしていくためにいろいろと整備すること、つくっていくこと、残していくことなどを総称するとこれらの呼び方ができると思い・・・【続きを読む】
お知らせ

2021年の抱負

新年明けましておめでとうございます。 北村ファシリテーション事務所は2021年1月に4年目に突入しました。個人事務所である北村ファシリテーション事務所をこれまで支えてくれたフリーランスの方々を・・・【続きを読む】
お知らせ

ネットメディア『HUB沖縄』にてインタビューが掲載

ビジネスからエンタメまでカバーするネットメディア『HUB沖縄』にてインタビュー記事が掲載されました。 ▼組織や個人の伴走者「ファシリテーター」ってどんな仕事?
魅力人

【魅力人 #3】川門義人(まちテラス所長)/目指すのはまちテラスの必要のない糸満市

『魅力人』とはファシリテーターである北村が1対1の対話を通じて魅力人の頭の中を掘り下げていく対談企画です。 読者に対し「人が人と活動をしていくためのヒント」としてもらうべく、インタビュー形・・・【続きを読む】
魅力人

【魅力人 #2】大小堀祐也(自治会長)/まずは安心から興味に、参加はそれからでいい

『魅力人』とはファシリテーターである北村が1対1の対話を通じて魅力人の頭の中を掘り下げていく対談企画です。 読者に対し「人が人と活動をしていくためのヒント」としてもらうべく、インタビュー形・・・【続きを読む】
魅力人

【魅力人 #1】久田友一郎(ベーシスト)/枠を越えるためにゼロからつくっていく

『魅力人』とはファシリテーターである北村が1対1の対話を通じて魅力人の頭の中を掘り下げていく対談企画です。 読者に対し「人が人と活動をしていくためのヒント」としてもらうべく、インタビュー形・・・【続きを読む】
お知らせ

沖縄県社会保険協会の広報誌『社会保険おきなわ5月号』にて執筆コラムが掲載

沖縄県社会保険協会の社会保険制度の広報誌『社会保険おきなわ5月号』にて、執筆コラムが掲載されました。 ▼チームを強くする社内ファシリテーションのススメ
Fの相談室

3つのファシリテーションと2つの側面

地域おこし協力隊で活動しているときにお世話になっている方から「北村さんがやっていることはファシリテーションと言うんだよ」と教わり、自らファシリテーターと名乗るようになって5年くらい経ちます。日々活動・・・【続きを読む】
お知らせ

<感染症対策に伴い休止中>対話支援型オフィスアワーのご案内

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー新型コロナウイルス感染症対策に伴い現在、休止しております。ご相談希望の方は以下のいずれからご連絡くださいませ。メール:in・・・【続きを読む】
Fの相談室

言葉にならない言葉もある。ビジュアル言語を使ったノート・メモの取り方とは?

私は手書きのノートやメモほど未来の自分に活かせる相方はいないと思っています。自分の思いや考えを記したメモ、打ち合わせのメモ、タスクの管理など…1冊のノートにまとめていくことでページが進むにつれて育っ・・・【続きを読む】
事業レポート

住民参加型の予算割り当てシミュレーションゲームで糸満市の未来を創造する

糸満市では2021年度から「第5次総合計画」がスタートします。その策定に向けた取り組みの一環として住民参加型の予算割り当てシミュレーションゲーム「いといとゆんたく超会議」を実施しました。参加者一人ひ・・・【続きを読む】
事業レポート

住民参加型で糸満市の新しい総合計画のキーワードを創出する

2021年度からスタートする「糸満市第5次総合計画」の策定に向け、住民参加型のキーワード出しを目的としたワークショップ「いといと地域ゆんたく会議」を実施しました。決められた問いと中学生でも参加しやす・・・【続きを読む】
Fの相談室

私がトーキングスティックで箸を使う理由

現在、糸満市の次期総合計画策定に向けたワークショップを行っています。各中学校区でその校区に住む人が参加する全6回の対話の場です。各回の参加者は20名以上。大人数が参加する場だからこそルールを設けてい・・・【続きを読む】
Fの相談室

ファシリテーションとパーカッションの共通点

私はファシリテーターをやりながらパーカッションをやっています。理由としては双方に必要な以下の共通点から刺激がもらえるからです。 隙間をいかに埋めるかが勝負どころ出しゃばり過ぎは良くないが出なさ・・・【続きを読む】
Fの相談室

私は私が設計する場の時間にこだわる。

時間をオーバーする講演会ってどうなんだろう。 単独の講演会であれば、来場者全員が一人の登壇者の話を聴きに来ているわけだから多少オーバーしても仕方がないです。でも複数人が登壇する場であれば、各登・・・【続きを読む】