当事務所は社内の課題解決や未来創造に向けたワークショップや研修をオーダーメイド設計いたします(出張・オンライン可)

ワークショップ

Fの相談室

チームワークを高める「振り返りワークショップ」の特徴

「仕事に活かすために本を読んだり、セミナーに参加しているけど、実践に活かせない」、「一生懸命に仕事に向き合っているが、ミスをしてしまう」、努力をしていても成果になかなかつながらない悩みを抱えてい・・・【続きを読む】
お知らせ

糸満市市民活動支援センター「いといとゆんたく会議記録誌」に寄稿文が掲載

糸満市市民活動支援センターで2017年から協働のまちづくりを目指す事業として行われた『いといとゆんたく会議』の記録誌に寄稿させていただきました。 ▼糸満市市民活動支援センター ・・・【続きを読む】
お知らせ

【沖縄県内5社限定】コロナ禍に向き合う「組織のあり方を再構築する対話型研修」承ります

このようなお悩みはありませんか? 組織や企業としてWithコロナに向けた柔軟な働き方に手を打ちたい職場環境における社員のモチベーションケアやフォローアップの体制を整えたい新型コロナウイ・・・【続きを読む】
Fの相談室

ワークショップがチームにもたらす3つの変化

会議や定例会など人が集う場面はチームの将来性やこれからの活動の成果を上げるための大切な時間です。いたるところで耳にする「ワークショップ」という言葉。いろんなところで開催されていますが何をする場所なの・・・【続きを読む】
Fの相談室

まちづくりを他人事にしないための方法

私はまちづくりにゴールはないと思っています。あるのは中継地点のみ。通過点として1年後はここまで!5年後はここまで!みたいなです。 「地域課題を解決したい」と聞きますが、課題がゼロになる地域はな・・・【続きを読む】
事業レポート

<兼城中学校区編>地域ワークショップ 資源と課題全部見せます

糸満市では2021年度から「糸満市第5次総合計画」がスタートします。計画策定に向け先日、住民参加型ワークショップ「いといと地域ゆんたく会議」を実施しました。実施プログラムや結果などは下記をご覧くださ・・・【続きを読む】
事業レポート

<三和中学校区編>地域ワークショップ 資源と課題全部見せます

糸満市では2021年度から「糸満市第5次総合計画」がスタートします。計画策定に向け先日、住民参加型ワークショップ「いといと地域ゆんたく会議」を実施しました。実施プログラムや結果などは下記をご覧くださ・・・【続きを読む】
事業レポート

<潮平中学校区編>地域ワークショップ 資源と課題全部見せます

糸満市では2021年度から「糸満市第5次総合計画」がスタートします。計画策定に向け先日、住民参加型ワークショップ「いといと地域ゆんたく会議」を実施しました。実施プログラムや結果などは下記をご覧くださ・・・【続きを読む】
事業レポート

<西崎中学校区編>地域ワークショップ 資源と課題全部見せます

糸満市では2021年度から「糸満市第5次総合計画」がスタートします。計画策定に向け先日、住民参加型ワークショップ「いといと地域ゆんたく会議」を実施しました。実施プログラムや結果などは下記をご覧くだ・・・【続きを読む】
事業レポート

<高嶺中学校区編>地域ワークショップ 資源と課題全部見せます

糸満市では2021年度から「糸満市第5次総合計画」がスタートします。計画策定に向け先日、住民参加型ワークショップ「いといと地域ゆんたく会議」を実施しました。実施プログラムや結果などは下記をご覧くださ・・・【続きを読む】
事業レポート

<糸満中学校区編>地域ワークショップ 資源と課題全部見せます

糸満市では2021年度から「糸満市第5次総合計画」がスタートします。計画策定に向け先日、住民参加型ワークショップ「いといと地域ゆんたく会議」を実施しました。実施プログラムや結果などは下記をご覧くださ・・・【続きを読む】
事業レポート

住民参加型の予算割り当てシミュレーションゲームで糸満市の未来を創造する

糸満市では2021年度から「第5次総合計画」がスタートします。その策定に向けた取り組みの一環として住民参加型の予算割り当てシミュレーションゲーム「いといとゆんたく超会議」を実施しました。参加者一人ひ・・・【続きを読む】
事業レポート

住民参加型で糸満市の新しい総合計画のキーワードを創出する

2021年度からスタートする「糸満市第5次総合計画」の策定に向け、住民参加型のキーワード出しを目的としたワークショップ「いといと地域ゆんたく会議」を実施しました。決められた問いと中学生でも参加しやす・・・【続きを読む】
Fの相談室

何のために地域ワークショップをするのか

運営側も参加者も「何のために地域ワークショップをするのか」を理解できていない段階でワークショップに携わっても、それは借りてきた猫のようです。 なぜ場を設けるのか、なぜ会場に足を運ぶのかを各々が・・・【続きを読む】
Fの相談室

私がトーキングスティックで箸を使う理由

現在、糸満市の次期総合計画策定に向けたワークショップを行っています。各中学校区でその校区に住む人が参加する全6回の対話の場です。各回の参加者は20名以上。大人数が参加する場だからこそルールを設けてい・・・【続きを読む】
事業レポート

<キックオフ>50歳未満限定で糸満市の交流機会を創造する

「多様な交流の機会創出」の試験的事業として、若者のネットワークを構築していく拠点である『(仮称)ITOMANヤングネットワーク』の創造する機会を目的としたワークショップを実施しました。今回、糸満市か・・・【続きを読む】
Fの相談室

私は私が設計する場の時間にこだわる。

時間をオーバーする講演会ってどうなんだろう。 単独の講演会であれば、来場者全員が一人の登壇者の話を聴きに来ているわけだから多少オーバーしても仕方がないです。でも複数人が登壇する場であれば、各登・・・【続きを読む】